はちにんで、ひとつ。
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report 2
こんにちワンツー、愛です!
願った通りに警報が出てしまいました(笑)
何か悪いな、と罪悪感を感じたのでとりあえず∞レンジャー部分のレポ上げます(笑)
完全に自己満、しかも「」内の台詞はとりあえずこんな感じ、とまとめただけであやふやです。
それでも宜しい方は、拙いレポですがお楽しみください。







★∞レンジャー
 試練の時 向き合えるか、己の死と!の巻

変身のムービー、テーマソングは相変わらず。
∞レンジャー登場の前に苦しむ動物たち(着ぐるみ)の寸劇が入ります。
「一つの光が差し込んだ」の光に喜ぶ動物たち。
「ライオンは吠え、クマは喜びの余りキリンを殴り、キリンは悲しいことにそのまま動かなくなり、コアラは座ったままでした」とかいう、結果的に良いのか悪いのか分からない寸劇。
とにかくそこから∞レンジャーが始まる訳です。

∞レンジャーのテーマでは、バイクで走り出すみんなを追いかけようとしては振り向いて手を振り(こっち向いて振ってくれましたv)、それを繰り返すブラックに笑いました。
そして何故か最後のポーズ、グリーンとブラックの位置が逆。笑

ブラック「∞レンジャーが、久しぶりに帰ってきたぞー!」
という挨拶から、「ちぐはぐちぐはぐピーン」という謎の動きに移ります。
ちぐはぐの時に手を胸の前に突き出し、ピーンでジャンプする変な動き。
ブラックから伝染し、みんなでちぐはぐちぐはぐピーンする中、何故か離れた所で傍観するナス。

ブラック「おいナス!何でお前ちぐはぐちg…(噛んだ)」

噛んだやろ、という皆の声にもう一回。
ですがまた噛む。
3度目くらいに成功。

ブラック「ナス!何でちぐはぐちぐはぐピーンせえへんねん」
ナス「…あ、ごめん…」
オレンジ「まあまあまあ、そういう時もあるやろ」
ブラック「みんなやってるやろ、何でやらんの?」
ナス「…ごめん」
ブラック「ちょ、お前1人でやってみ?」
ナス「…ちぐはぐ、ちぐはぐ…ピーン…」

明らかに元気のないナスにキレるブラック。
それを鎮めるメンバー。
それに更にキレるブラック。

ブラック「ほら、何か今俺が悪いみたいになってる。どうせお前らはナス派やろ」
たかがちぐはぐちぐはぐピーンやろ、ナスも一応ちぐはぐちぐはぐピーンしたやんかとなだめるメンバーに対して「ちゃう、そんな気持ちでやってほしくない」と一蹴するブラック。お手本付きでやって見せたりします。
厳しいブラックに対してとうとうキレるレッド。
ブラックに詰め寄ります。

レッド「お前いい加g…(噛んだ)」
ブラック「お前今噛んだやろ」
レッド「噛んだことないわ!」
ブラック「じゃ今のは何やねん」
レッド「…噛んだことないわ!それよりホンマにいい加減にせえ、殴るぞ」
ブラック「殴れば?」
レッド「怖くないんか?」
ブラック「全然」
レッド「いや、ホンマに殴るよ?ホンマやで?」
ブラック「だから殴ったらって」
レッド「殴るけどええのか?ホンマに殴るよ?」
ブラック「何やねんお前ー、はよ殴れや」
レッド「殴るよ?え、ホンマに殴るよ?」

延々と続くやり取りに、はよ殴ってやと急かすメンバー。
そしてとうとうレッドが殴ります。
殴ったらアカンやろレッドー、と今さら止めに入るメンバーを置いて2人は喧嘩モード。

ブラック「もうええ、言うたるわ…解散や解散!解散宣言!」

何故か「かぼちゃ!」と言い捨ててハケるブラック。

レッド「…何やねんアイツ…あーもう知らんわ!」
ハケるレッド。こう言い捨てて去ります。

「パチンコ行ってくるわ!!」

ブルー「地球の平和守らなアカンのにパチンコ行ったらアカンって…」

追いかけていくグリーンとオレンジ(だったかな?)。
ブルーは「アイツらが出会ったらまた大変なことになるから」と、イエローとナスを誘って追います。
ですが一緒に行かないナス。
イエローが気がかりな様子で振り返りましたが、結局ブルーと一緒に行きステージにはナス1人に。

ナス「…あーあ、また言えんかったなあ…大事なことやけど、アイツらの楽しそうな姿見とったら言えへんよなあ…俺が余命3か月の命やなんて…」
苦しげな表情で語るナス。
泣きそうです(私が)

ナス「けどちゃんと言わなアカ…ゴホッ!」
白かったライトが真っ赤に。
ナス「…、か…もう、もしかしたら3か月も持たんのかもしれんなあ…」(掠れた声で)

暗転。
再びライトが点くと、そこにはイエローが。

イエロー「…ナスのアホ…何でそんな大事なことはよ言わんねん…」
ここで歌(アイランド)入ります。
星は東京からじゃ数個しか見えない、とかいうAメロ。
途中からブルーと一緒。
ブルーと最後には握手。
ブルーの肩を掴み、「あのな、ブルー…大事な話があんねん…」と真相を語りだすイエロー。
再び暗転。


事態が急変。
出会ってしまったレッドとブラック。

ブラック「…まさかパチンコ屋で出会うとはなあ…」

そ こ か よ !

レッド「ホンマや…どうやった?」
ブラック「俺、革変5出たで(自慢げ)」

そして何やかんやで殴り合う2人(ひーとあっぷみたいな)
最後に「うおおおおおおお」と殴り合おうとする所に、体を張って止めに入るグリーン。

グリーン「ええパンチ持ってるやん…」

グリーン「…なあ、春って字知ってるか?」
ブラック「…春?」
レッド「…春…」

レッド「剃る?(鬚剃りみたいなジェスチャー)」
ブラック「反る?(反った)」
レッド「凝る?(肩凝りみたいな)」
ブラック「狩る?(何か狩ってる)」
レッド「……」
eighter「頑張れー!」
レッド「…もう無いわ」
ブラック「スルー(何か避けた)」
eighter「おおー」

何事も無かったように話すグリーン。
グリーン「(ごそごそ)春って字は…」

わざわざ「春」と書いた紙を広げて見せるグリーン。
そんなの書いてる暇あったらもう少し早く止めてくださいw

グリーン「逆さにしたら分かる…春って字はなあ、お日様が土から芽出してる様子から作られてん。…今のお前ら、曇ってるやろ!」
ブラック「だから俺肌白いんやな!」
グリーン「…うん」
そして無理やり繋がされた手。
徐々に泣き出す2人。

ブラック「うわああああああああん…分かってんねん、分かってんねん…俺が一番分かってんねん…」
レッド「ごめんな、ブラック…」
ブラック「うん…けど、けど、最近のナスの様子おかしすぎやろ…!」
ナスが気がかりで調子が狂ってたらしいブラック(一部脳内補完)
そこへ、

「それについては俺に説明させてくれ!」

というイエローの声。
イエローとブルー、何故かヘリにぶら下がってるみたいな感じで空中移動します。
ヘリの効果音付き。

着地後、「ナスが、ナスが大変やねん!」


すると、また声がします。

「俺の話を聞いてくれー!!」


同じ空中飛行ですが、こちらはクルクルクルクル回りながら移動。
オレンジです。
着地後、重大な事実を告げます。

オレンジ「ナスが倒れて入院した!…あと3日持つかも分からへん…」
全「ええっ!?」
ブラック「嘘、やろ…?なあ、ナス死ぬんか!?なあ!!俺嫌やで、絶対嫌やで、ナス居なくなったら嫌や!」
取り乱すブラック。一番の取り乱し様。
オレンジ「…ホンマや…けど1つだけ、助かるかもしれない方法があんねん…」

すると、客席に大きなバルーン人形が出現。
関風魂と似た流れです。
人形は栄敏郎さんと言う方で、何でも「試練の間」という場所があるんだとか。
数々の試練が待ち受ける試練の間。
その試練に耐えきれたら、1つだけ願い事が叶うそうです。
ただし、今までに帰ってきた人はいない…つまり、みんなそこで死んでしまうということ。
だから決して近づいてはいけない…
要するに関風魂でのフェルナンデスの森ですね。

どうする…?とざわめくメンバーにイエローが一喝。
「ここに居る奴で、ナスの命と自分の命比べる奴なんか何処に居んねん!」

ブラック「…どうやら話は決まったみたいやな…行くぞ!」
オレンジ「待って!」

グッズの中の、パッチンバンドを差し出すオレンジ。
オレンジ「仲間の印やから…」
ブラック「これ付けたら1人やない、ってことやな」
グリーン「…全員で帰ってきて笑おうな…」
拳を合わせる6人。

「「「「「「行くぞっ!」」」」」」

負けないで
イントロは既に始まってました、ちなみにざーどの方じゃありません。笑
負けないでー♪負けないでー♪って歌詞です。
∞レンジャーらしい振り付けです。


試練の間に到着した6人。

天の声「試練の間へようこそ…」
ブラック「ここが試練の間か…」
ブルー「…なあ、あれ、何…?」

視線の先には、怪しく照らされる場所。

天の声「『砲撃の間』」
天の声「この間に入りし者は、四方からの砲撃を受け死に至る…」

グリーン「…俺が行くわ」
∞「グリーン!」

間に入るグリーン。
火の玉が飛んできます(火の玉はスクリーンに映されてました)
華麗に避けるグリーン。
しかし、運悪く一発に当たってしまいます。

∞「ああっ!」
グリーン「…くっ…こんなんで、死んでたまる、かっ…」

更に進むグリーン。
それはもう器用に避けます。
しかし、また一発の弾丸に撃たれます。

グリーン「…ごめんみんな…帰ってきて笑おうって約束、守れなかった…」
倒れるグリーン。

∞「グリーン!!!」

縋りつくメンバー。

グリーン「…これ、ナスに渡してな…」

動かなくなるグリーン。
泣き出すレンジャー。

ブラック「みんな、悲しんでる暇はない…行こう、グリーンの死は無駄にしたらアカン」

黙ったまま進む面々。
すると、また怪しく照らされる場所。


天の声「『愛の間』」
天の声「この間にある聖水を飲みし者は、愛することを止めなければ死に至る…」


イエロー「…俺が行くわ」
∞「イエロー!」
イエロー「大丈夫やって、誰も愛さへんかったらええんやろ?」

そう言って聖水を飲むイエロー。

イエロー「…っ、ごめん…
     やっぱり俺、みんなのこと愛してるみたいや…」

レッドにパッチンバンドを渡し、倒れるイエロー。
縋りつくメンバー。
更に泣き出す面々。
オレンジがレッドに縋りついて、静かに抱き合ったりしてました。

ブラック「…行こう」


天の声「『笑いの間』」
天の声「この間に入りし者は、笑い狂って死に至る」

レッド「…俺が行く」

間に入った瞬間笑いだすレッド。

レッド「あはははははははははははははは」
ブラック「…レッド、目が笑ってへんぞ…(笑)」
レッド「あっははははははは、ははっ、はははっ」
ブラック「レッド!気を取り戻すんや!」
レッド「これっ!ナスっ、ナsあはははははははははははは」
ブルー「レッド何て言ってるん?」
レッド「これナスのっ、頼むなっ、あっはっはっは!」

笑いながらナスの分のパッチンバンドを渡した瞬間、倒れるレッド。

∞「レッドー!!」
動かないレッド。
悲しみにくれる3人。

レッド「…あはははっ」
ブラック「…あれ、レッド?」
オレンジ「レッドが生き返った!?」
ブルー「いや…死んでても笑ってしまうんやな(笑)」
レッド「あははははは」


ちなみにこの時点でこういう状態。

------------------------------------------------------
             中央ステージ          ナスのベッド
------------------------------------------------------


3人は中央ステージに居ます。


中央ステージには何の仕掛けも無いのでここで立ち止まります。

オレンジ「…なあ、帰ろう」
ブルー・ブラック「えっ?」
オレンジ「帰ろう、もう人が死ぬの嫌や、なあ帰ろう?」
ブラック「何言うてるん、今までのみんなの死を無駄にする気か」
オレンジ「だって怖いもん!なあ帰ろうって!」
ブラック「そんなん言うならここで一人で居ったらええやん」
オレンジ「嫌や怖い」
ブルーに一生懸命「一緒にいよう?帰ろう?」と語りかけるオレンジ。
ブルーは静かに振り払って次へと進もうとします。
仕方ないので着いて行くオレンジ。


天の声「『豹変の間』」
天の声「この間に入りし者は豹変し、人を殺めたい衝動に駆られる」

オレンジ「俺が行くわ」
ブラック「オレンジ!」
ブルー「待って!」

オレンジを追い越すブルー。

ブルー「…オレンジが豹変する所、見たくないから…」

そう言い残し間に入るブルー。
途端に目が変わります。

ブルー「あはははははははははははははー!」
ブラック「ブルー!?」
ブルー「(見回して)ヒトがいっぱい居るー…」
ブラック「ブルー!気を取り戻すんや!」
ブルー「ふふっ、誰か殺したいなー…あれー?
    オレンジ見ーっけ…オレンジにしよう」
オレンジ「ブルー…!?」
ブルー「あー、こんな所にナイフがあったあー…」

拾い上げたナイフを愛おしそうに舐めるブルー。

座り込んでいるオレンジの元へ走ります。

オレンジ「うわっ…」
ブラック「ブルー!お前しっかりしろ!」

止めようとしたブラック。
弾みで、逆にブルーを刺してしまいます。
崩れ落ちるブルー。
手に持ったナイフを見つめ、呆然とするブラック。
ブルーとブラックの名前を交互に呼びながら焦るオレンジ。


オレンジ「事故やって…しゃあないよ、ブラック…」
ブラック「嫌や…ブルー殺して生きてられへん…」
オレンジ「ブラック!」

手にしたナイフで自分を刺すブラック。
ブルーの近くに倒れます。

オレンジ「ブラック、なあブラック!ブルー!起きてや!」

しかし動かない2人。

しばらく呆然とした後、決意したように立ち上がるオレンジ。

オレンジ「こうなったら絶対…ナスを助ける」



天の声「『命の間』」
天の声「この間に入りし者は、自らの命と膨大なエネルギーを捧げることで願いを一つ叶えられる」

オレンジ「膨大なエネルギー…ナス、今助けたるからな…
     会場のみんな、力を分けてくれ!
     手を上げてうーって言うんや!」
eighter「うーー!!」
オレンジ「…アカン…無理や、足らへん…!」

諦めかけたオレンジ。
すると、オレンジを呼ぶ声が。

「オレンジ!」
オレンジ「えっ…」

振り返ると、一番最初に死んだはずのグリーン。
声にエコーがかかってるので幻か何かだと思います。

そして次々に「諦めるな」とオレンジを励ましていく皆の幻。
ちなみにブラックの励ましは、

「オレンジ!京都の脂取り紙が一番やで!」

でした(笑)

そしてナスにエネルギーを送る6人&eighter。
みんなが限界まで来た時、オレンジが寝ているナスの腕にパッチンバンドをはめます。
成功か、と思ったその時、

「…間に合わんかったみたいやな…」

倒れるオレンジ。
幻も消えてしまいます。

すると不思議な効果音と共に、倒れていたナスが空を舞い始めます(笑)

ナス「みんな…ありがとうな。俺、夢見てたみたいや。神様に会っt…(噛んだ)…会った気がすんねん。
   俺の願い一つ叶えてくれるって言うてたから、叶えさせてもらうわ」

歌いながら、倒れている一人一人の上で紙吹雪を散らすナス。
次々と生き返っていくレンジャー。

ブラック「ナス…!ナスが、ナスが生き返った!」
∞「ナスー!!」
ブラック「ナスが回ってるー!」(ナスが宙返りした所です)
∞「ホンマやー!」
ブラック「ナスの回るとこもっと見たいー!」

リクエストに応えて回るナス。
やがて着地します。

ナス「俺らはちょっとヨリミチしてただけなんや」


そしてヨリミチへ。
中央ステージでツナギの上を脱ぎ、ツアーTシャツになる7人。
この時移動するんですが、それがもうネ申でした。
オレンジがレッドおぶってたりとか間近で見たかった(反対側でした)


そのままMCへ突入します。
MCレポは後日また。
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